KOTOKO LIVE HOUSE TOUR 2009 限界打破への旅 trial stage

まみたそと一緒にKOTOKOの今年のツアーの初日、横浜BLITZでのライブに行って来ました。

例によって和田さんがいらっしゃいました。いつもの青Tで。列並んでる時に後ろの人が「また青いのいるよ…」とか話してて面白かった。



横浜BLITZ

初めて行った。


とりあえずセトリを。感想とかは後日暇が出来たら書きますが、非常に微妙なライブでした。


siren
snIpe
Abyss
Belvedia-The Front Line Covers-
a piacere

縁どりの世界
サイダー
決断のentrance
Sociometry
HALLUCINO
BLAZE
U make 愛 dream

アンコール

車窓の調べ
fickle
Swift Love〜健全男子に物申す〜

ダブルアンコール

Special Life!
daily-daily Dream!!
bumpy-jumpy!



今日も和田さん大活躍でした。



本日使用したサイリウム

ウルトラオレンジ・・・2本
普通の青サイリウム・・・2本






☆追記☆ 2009年7月28日



テストが終わったので追加の記事書きます。簡潔に。


何が微妙だったかって言うと、どうもKOTOKOの調子が悪かったように思われたからです。スレではいつものことwwwwwとか言われてたけど、あれはそうじゃない気がする。新参の俺でもあれはいつもと違うと分かった。

新参と言えば、隣にいた一人で着てた大学生くらいの男子と仲良くなりました。KOTOKOのライブ始めてで、思い切って来てみたみたい。彼が最後に時計を落としてしまって気付いてなくて、それを俺が拾ってあげてっていう流れで話しました。アッー!


んで、どう調子悪かったかって言うと、まず最初にいきなり「沖縄のみんなぁ〜!!」って言い出した件について。今日はツアー初日の横浜ですが、何かと。流石にこれにはKOTOKOもすぐに気付いて「沖縄じゃツアーファイナルになっちゃうねwww」って訂正してたけど、何かね。


他にも不手際がありました。それにはまずバンドメンバーの話をしないといけないのです。今回の全国ツアーからベースとドラムが変わって、不動の人気を誇っていたからあげ君と、ハリーさんがいなくなってしまいました。からあげ君の代わりに女の子のベーシスト「マリア」さんが、ハリーの代わりには「モヘア」さんが入りました。そんで、そのメンバー紹介の時に、なんとKOTOKOはマリアちゃんの本名を忘れてしまって、必死にスタッフのカンペを読みながら、何度も詰まりながらやっと言えたのですよ。これはいくらなんでも酷い。会場も「え〜〜!!」って言ってた。萎える。こんなんでやってくのかと。


あと歌唱でも、何回も歌詞間違えたり音程外したり、あろうことか歌えなくなっちゃったり。まぁ初日だからなのかなぁ。


そんな感じで微妙なライブでした。でもまぁ、KOTOKOが良く見える位置に居れたから、それは良かったです。



以下、写真まとめ。



グッズ

パンフレットとタオルのみ。Tシャツ買わなかった。



横浜BLITZらへん

横浜駅から歩いて行った。この辺の再開発マジで萌えます。パネェっす。



大手

右の建設中のビルが、富士ゼロックスの新しいR&Dに特化したビル「CITY」です。2010年から開始。左のは日産の本社。



横浜BLITZ

遠くから見てもヲタが蠢いているのが分かった。





列に並んでる時に信号で停車中のDQN車からDQNが「ねーねー!おにーさんたち!今日は誰のライブ?ねぇねぇ!!」って聞いてきたけど誰も答えてなくて面白かった。一人勇者が「KOTOKOさんです!」って言ったけど「KOTOKOォ?しらねーやwwww」みたいに言われてた。



ロゴ

赤坂と同じでここもTBSがやってるみたい。不動産収入多い訳だw



終了後

ちゃんと三本締めやった。今日はまみたそも居たので、gdgdせずに帰宅。



アニメイト

しかし、横浜のアニメイトにだけは寄らねばなりますまい。あの日、ここで戦ったことは生涯忘れません。



戦地

ここで一晩お泊りしました。真冬なのに。詳しくはこちら



横浜駅

みなとみらい線で中目黒まで。めんどいから各停ライフを決め込んだ。



竹ノ塚行き

ここで北春日部行きをあえてスルーして竹ノ塚行きに乗るのが通。どっちも始発だから座れるけど、やっぱ最後まで寝て行きたいですよね。


んで竹ノ塚着いておしまい。


一時期KOTOKOのファンクラブ辞めようかなって思ったことあったけど、やっぱし俺がこの世界に入り込むキッカケになった作品に関連してるから、どうにも辞められなさそうです。