人生の転機


昨日は学院の知り合いの方々と飲み会がありました。偉大な恩師1名、偉大な先輩2名、偉大な後輩1名、偉大な友人1名。名って変換する時に最初に「芽衣」が出て来たよ。


年代で言えば4代で、来てた人達はみんな自分が現役の時に学院を動かしていた人達。一緒に色々やった人ばかりだった。懐かしい。


5時間くらいそれぞれの近況とか考え方とか、色々お話を聞きましたが、やっぱ凄い。俺ダメだ。と思った。何が凄くて何がダメなのか、っていう議論は必要だけど、どうしても今のままでは良くない。レベルが違いすぎる。


今まで大学入ってから、幾度となく「明日から頑張る」って思ってたけど、これはいよいよ本当にやらないとマズい。けどこういうコトをここに吐露することで、何かすっきりしてしまって結局やらないという流れが若干目に見えている。タイトルからし厨二病ですよね、死ねばいいのに。



うーん。



とりあえず昨日、刺激は沢山頂きました。高校時代には毎日受けていたような刺激を、大学に入ってからは何回受けたことでしょうか。大学が悪いんじゃないですよもちろん。そういう所に身を置かなかった俺が問題。たまたまですけど、飲み会終わって高田馬場の駅に向かう時に、1年の頃に行ってた野球サークルがその代の最後のトーナメント戦で敗れた後の飲み会をやった後の現場に遭遇しまして。俺と一緒に1年だった奴らが幹部学年で、それが終わってしまって飲み会をしてる訳です。別に辞めた事を後悔してる訳ではないんだけど、何か来るものはあった。


ゼミにしても同じ。



ああなんだこのmixiで何処にでも転がってそうな日記は。こういうのは書きたくなかったんですけど、あまりにもそういう思いがあったので、何か形に残したいなと思いまして。すみませんでした。ホント死ねばいいのに。


何とか、人生の転機にしたいものです。