レポートとか

昨晩は1時からレポート書き始めてるはずだったのに、結局ネットとかネットとかしてて手を付け始めたのは4時。どうみても廃人です。ほn(ry
結局2時間しかやらず6時に寝て8時に起床。また睡眠時間2時間。いよいよホントに死ぬかもしれない(´・ω・`)


朝起きてから大学行くまでの間ににょろっと仕上げておしまい。もうこんなんでいいやって感じに投げやり。
分かってると思うが、これで1つ目のレポートが終わった。

もう一個のレポートは、課題すらよく読んでない^^


9時に家を出て大学へ。教室に着いたらなにやら皆勉強してるじゃないか。まさかと思って聞いてみた。


俺「え?何やってんの?ま、まさか今日テスト?
皆「え?そうだよ?」
俺「orz」


そんな話聞いてないッス☆
来週が最後の授業だからテストは来週だと決め付けてた俺バロスwwwもはやどうしようもありませんでした\(^o^)/
しかもその授業で3回くらいレポート出してるんだけど、今日返って来たレポートの評価「F」キタコレwww先生に「You are Fuka!」って言われますた。必修英語を落とすフラグが立ってますが、何か?再履バッチコーイ!


ここでさらに大事なことは、この英語の授業中にノートPCでレポート書く気満々だったってこと。それなのにテストって、レポート書けないじゃないっすかwwっうぇっうぇwww勘弁してください。テストやったって出来るわけないしよぉ。これなんて拷問?


もう考えないことにしてhjryと昼食へ。学食でS木団員とone-two君に会う。久しぶりに一緒に会食。BoAだのベリだのKOTOKOだの平野綾だの色々な分野が飛び出すお昼ご飯でした。楽しかった。S木団員にレポートあと4時間で締め切りだが1文字も書いてないことを言うと「団長らしいね」と言われた。何かその言葉には全てが含まれてる気がした19の昼。


昼飯食ったあと、S木団員とone-twoは授業へ。hjryは帰宅。俺は授業のある教室でレポートを書きに。心理学のレポート、締め切り4時間を切っての2007年1月11日午後1時05分に記念すべき第一文字が書かれました。あとはもう、適当に字数を埋めるだけ。資料とか参考文献なんてあるわけないし、授業で使ってるスライドすら持ってきてない☆頭の中に浮かぶ言葉をただただ打ち込むだけの作業。


次の授業の場所に移動したら、前にこのブログでも書いた「大将」がいたwwwwwってかこいつこの授業取ってたのかwwwぶっちゃけ今日初めて見ました。ずっと来てなかったらしい。大将とはエロゲ話で盛り上がる。彼はもうefといいトコまで進めたらしい。いろいろ感想を聞く。俺はまだやってないからな!初めて買ったエロゲなのに、積まれてるorz

エロゲ話が尽きると、大将の方から


コミケ行ったん?」


と話を振ってきたwww流石大将。3日目にサークル参加した旨をご報告。


ちなみに大将は1日目と2日目に一般参加したとのこと。両日共に朝7時から出張ったのに、入れたのはお昼過ぎとか行ってた。マジ乙。

ここで問題なのが、男の大将が2日目にも行ってる件。

その事について聞いたら、「思い出したくない」と前置きして


「あれは地獄やった。」


と語ってくれた。腐女子様達の熱意・殺気は、聞く限りでは俺らが経験した3日目の漢どものそれより凄かったように思えた。大将、アンタは本物の地獄を見てしまったんだな…。
して、なんでそんなところに大将が行ったかというと、


「実家にいる腐女子の妹に頼まれたから。」


マジ吹いたwwwwww年末は実家に帰らずコミケです。しかも実家の妹(高1)からのオファーとはwwwwwwww
大将兄妹マジレベル高けぇ。




さて、本題に戻ろうか。

この授業でも授業中にレポートやろうと思って最初出てたんだけど、なんかいよいよネタが尽きて(話が意味不明になって)来て、本気で集中しないとヤバいと判断し、その授業の教室から出た。この授業は俺が前期落としてる経済学入門だけどキニシナイ。
あれ、俺って何学科だっけ?いやなんでもない。


PCルームに移籍し、本格的に書き始める。しかし最初っから方針も何もない状態で書き始めたレポートだけに、修正がどうにも利かない。今更最初から書き直す時間もないので、本当に適当に書いた。読み返しすらしないで印刷した。きっと誤字脱字、支離滅裂満載です。先生すみません><


時刻は午後16時45分、プリンタが唸りを上げて俺のレポートを吐き出す。ホチキス止めをし、いざ事務所へ。


提出完了は午後16時55分―
前期のレポートの時は16時50分だったから悪化してるな。次回は間に合わない計算になる。


しかしなんとか出せた。出せば単位来るだろう。一安心だ。


ここでふと周りを見ると、見知った顔が揃ってた。学院生連中である。なんで俺らってこうギリギリに提出物を出すんだろうね^^



ホッとしつつ、16時59分15秒くらいで駆け込んできて慌てて表紙書いてる人をぼーっと見てた。うちの学部の事務所は本当に17時きっかりに閉めやがるから、非情だ。目の前でレポートを今まさに出さんとしていても、閉めやがる。鬼畜ってレベルじゃねぇぞ



ここで急に痴漢男フラグが立った。いや、物凄い勢いで痴漢に間違えられた訳ではなく、ご近所さんに出会ったってだけ。前から気になってたんだけど、俺の使ってる最寄駅にうちの大学名の入ったビニールバックを持ってる人がいて、「あー、こんなところにもいるんだなあ」と思ってた。その人らしき人が、俺と同じレポートを同じ時間に慌てて出してたのだ。もしや運命かこれは?

話しかけようかと思ったけど、見るからに年上だったので怖気づく俺。どうしようか迷ってたら、その人が俺の知り合いAと話し始めた。その後彼女が提出してる隙を見て、Aに話しかける。


俺「あの人知り合い?」
A「うん、英語一緒なんだ。」

ちょwww同学年かよwwww


これで勇気が出た。思い切って聞いてみた。


俺「○○○駅使ってませんか?」
カンチ「えッ!使ってるよ!!」


…ktkr


地元ネタで盛り上がる俺ら。聞けば彼女の家は俺の家から徒歩5分wwwwwwwwこんな近くにいるとは思わなかった。油断したね。
彼女は2浪してるらしく、21歳とのこと。年上好きの俺にはたま(ry

久々に3次元の女性と話しました。2次元だろうが3次元だろうが友達が増えるのはいいものだ。ご近所さん同士仲良くやっていこうと思った。
ちなみにその彼女、俺と学部も一緒だし、学科も一緒だったwwwこんなニアミスはもうねえな。



その後バイトへ。バイト17時からだけど、17時には当然まだ大学\(^o^)/電話して遅刻を伝える。「あー、いいよー。」これで済むからこの職場アリガタス。



バイト終わって帰宅したらS木団員から年賀状が来てた。目を疑ったね。




S木団員、いくらなんでも







これはねーよwwwwwwwwwwwwwwwww

S木団員からの年賀状




母親に


「アンタこんなことやってんの?」


とか聞かれちまったじゃねぇかwwwwwwwwww